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(1999/08/06) まちがえちゃった。


>五反田の蕎麦屋はとりあえず
      ↓
五反田の蕎麦屋はとりあえず食べ尽くすつもり。

のまちがえです。やっぱり疲れてるなぁ・・・。




(1999/08/06) そば蕎麦ソバSOBA!!


タイトルからお分かりになる通り、最近そば好きです。五反田の蕎麦屋はとりあえずパスタは飽きました。でも麺類の虜です。

麺類を食べていて、わたしは疑問に思います。

なぜ彼らはあんなに長いのでしょう。そして何が彼らをあんなにもしこしこさせているのでしょうか。

・・・・・・・。

ごめんなさい、最近ちょっと疲れている様です。明日に備えて寝ようっと。
ヘ(^^ヘ)(ノ^^)(^^ヘ)(ノ^^)ノあーよいよい




(1999/08/04) ヘナ


今わたしはヘナにはまってます。ヘナってなにか?知らない人もいると思うので簡単にご説明いたします。

***ヘナとは***
アフリカ(だったかな?)の原住民のひとたちがお化粧や髪を染めるのに使っているハーブの一種で緑色や黄色の粉状になっています。これをお湯などで溶いて、髪に塗り1〜2時間放置するとわずかにオレンジがかります。直射日光から髪が痛むのを守ったりします。ヘナをした後の髪はハリがでます。ハーブですからもちろん髪には負担を掛けません。毎日、トリートメント代わりとして使っても良いくらい。(注:もちろん、体質的に合わない人もいるはずです。)

時々、美容院などでも白髪染めとしてヘナをしているところもあったりするから前よりは知っている人も増えたのではないでしょうか?

髪を染めるほかにも、これを使ってヘナタトゥーができたりヘナにも種類がいろいろあるので色を微調整できたりととても奥深い物です。

今髪を伸ばしているけれども(とはいっても耳にかぶるぐらいの長さ)うんと短くしてヘナで赤くしたらかわいいだろうなって思い、髪を切ろう計画を練っているところでもあります。

石けん生活をはじめてはや1年半。現在わたしはおしゃれなエコロジーを心がけています。やっぱり体や環境に負荷を掛けないだけではみんなに受け入れられにくいのではないでしょうか?

ですから、これからこのESSAY?ではこういったおもしろいエコロジーもの(?)を紹介して行こうと思います。アロマとかもね。

そうはいってもわたしはまだまだ勉強不足なので詳しいことはリンク先のサイトにお任せになってしまうと思うのですが(^^;)でもでも。導入部分だけでもできたらうれしいので。お楽しみに〜。




(1999/08/02) 告白


実はわたくし、大学に入ってから厳密に言うと8kg太りました。あはははは・・・。

でもでも高校の時もそんなに痩せているわけではなかったけれどもわたしってば胸が全然なくって、豊かな胸に憧れてだから太ってみただけだも〜ん。(単にごろごろしてて太ったという説もありますが)

でも、太ってもぜんぜん胸は豊かにならず骨太だから固太りして、ぽっちゃりと言うかわいらしい言葉からは縁遠く、顔だけはしっかりと肉がついてアンパンマンで。

そろそろ痩せようかな、と思い。最近はとりあえず食事制限しています。食事制限といっても今までが食べ過ぎだったから腹8分目を心がけ、よく噛むようにしています。

今のところ3kg近く痩せましたが。どうでしょう、あと5kgは無理かな〜。プールにでも通おうかな。

誰か、わたしがあと5kg痩せたらごほうびください(笑)




(1999/08/02) 最近


色々と頑張るようになったと自分でも思うようになりました。今までは、ずっとごろごろしていて、自分が何を何の為にやったらいいのかわからなくて本当に何をする気も起きなかったけれども。なぜか急に何かが変わって。何故でしょうね。時が来たとでもいうのでしょうか。頑張れる様になりました。

とてもとてもごろごろしていた自分に別れを告げるのはつらかったけれども。

でも、頑張れる様になってからは以前よりもずっと自分のことが好きになりました。だけれどもごろごろしていた頃のダメな自分がなかったら今の自分がなかったわけで、後悔は全くしていません。

前は・・・誰かのために勉強、その他、色々なことをしていて自分の為に頑張るということをしていませんでした。

人生においてこういう時期はこれからいくらでもあるのでしょうか。まだまだわたしはお子様で、きっと何度も挫折が訪れるのでしょうね。
でも、そういう機会はとてもありがたいものだと思います。自分を高める為のチャンスだから。年をとっても。色んなことに積極的に出来たらいいなとおもいます。もっともっと色んなことを経験して痛い目にあって。

素敵な大人になれたらいいですね。




(1999/08/01) 猫


わたしがこよなく愛すもの。それは猫さん。こればっかりはもう、本当に無償の愛って感じです。

親が自分の子供に「○○ちゃんはかわいいでちゅねぇ〜」などと言っているのは吐き気がするほど嫌いなのに気がつくと。「もこたん(飼い猫のニックネーム)はもこもこでかわいいでちゅねぇ、おねえちゃんが大好きなのでちゅか〜。」な〜んて言っちゃってる。だってだってかわいいんだもん。オレンジ色してて呼ぶとにゃい〜んっていいながら来るし、出かけてて帰ってきて鍵をドアに差しこむともう家の中でわたしを呼ぶし。猫じゃらしを投げると取ってくるし。ブラッシングをして出た毛を丸めてボール状にしたらそれが大のお気に入りになっちゃって唾でぐちゃぐちゃになるまで噛んだりしてたし、自分の毛なのにね。ほら今だってわざとらしく顔をそむけつつも耳だけこっちに向いててつまらないなぁってアピールしてるし。

はい、すみません。m(__)m 単なる親ばかです。

でもうちのもこたんが一番かわいいんだも〜んっ。


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